Aタイプの機械割に関して

どうも、飯田です。

初コメントで質問が来ていたのでお答えしていこうかと思います。

皆さんも何か質問等あればコメントして下さい!

どの店で打ってるの?とかは無しね。

教えないよ!さすがに。

機械に関することでの質問で飯田が知っている範囲のことであれば答えますので。

では、本題へ


Aタイプの機械割の真実

ジャグラー・ハナハナ辺りが皆さんがよく打つAタイプだと思います。

最近だとディスクアップも人気ですよね。

まあ飯田はAタイプは全く打たないんですけどね!

そもそもビタ押し滅茶苦茶ヘタクソだからね!!

超一流なのに!!

ビタ押しが収支に直結するなら練習しますが、今の時代ビタ出来ないと稼げないとことはないのでヤル気が出ないんですよね。

よし、言い訳もしたので本題に入ります!

基本的にジャグラーやハナハナ等のAタイプの機械割は公表値通りになっています。

ジャグラーなんかはきちんと打てば公表値よりも機械割が高くなります。

以前の記事で6号機の機械割が設定6に関しては1.5%〜2%程度機械割が下がるとお話ししましたが、Aタイプに関しては例外です。

おそらく6号機のジャグラーやハナハナに関してはメーカーの公表値通りの出率だと思って大丈夫だと思います。

まあAタイプで115%ギリギリの台が出る可能性はかなり低いと思いますが、Aタイプであれば市場での機械割も115%に近い台を作ることは可能です。

じゃあ作れよ!って話なんですが、あまり現実的ではないでしょうね。

そもそもAタイプ自体が今の試験に対してかなり弱いので、普通に試験を通すのも中々苦労すると思います。

ただし、あくまでも機械割の高い台が作れるか否かで考えた場合はAタイプの方が機械割が高い台を作れるよ!というお話です。

何故Aタイプの方が機械割が高い台を作れる可能性があるのかに関しては、保通協の試験内容に関することなのでここでは書きませんが・・・

理由はさておき、Aタイプの機械に関してはメーカーの発表値を信じて大丈夫だということさえ覚えておけば大丈夫です!


あとがき

書き終わって思ったけど、最近短い記事多いですね。

もうちょっと前書きに力を入れますか!

本題の方に関しては書く内容によって長さがだいぶ変わってしまうので、そこも意識して全体の文章を書いていくべきなんでしょうけどね。

とりあえず次回は普通に面白い文章を書きます!

よしっ!変なプレッシャーもかけたし次回は気合入れるぞ!

書く内容何も決めてないけどな!

という訳で次回も更新頑張りMAX!!!

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